20260426Adobe Illustratorでランダムフォント

◎2026年9月11日(金) 追加修正で必要はないかもしれませんが、ダイアログが中央に表示されているとフォント確認がしにくいので、ダイアログの位置を指定するプロパティと仕組みを追加しました。

・aiランダムにフォント(指定文字の含むフォント).scptのダイアログをai-as-dialog-xy.scptでウインドウ位置を移動します。別スクリプトになっているのは理由がありまして、AppleScriptでダイアログを表示した後にUIで位置を動かそうとしたのですが、表示中は次のステップに進まないことになるので。表示前にdo shell scriptで別のアプリ(Finder)でウインドウが表示されたら移動するのを実行させようということになりました。なので、このスクリプト「aiランダムにフォント(指定文字の含むフォント).scpt」と「ai-as-dialog-xy.scpt」は同じ場所(階層)に置いてご利用ください。
JavaScriptの方は、ダイアログに位置を扱うことができたので、一つのスクリプトのままで、できました。

macOS用、AppleScript版・ダウンロード aiランダムにフォント(指定文字の含むフォント)+dialog xy(30KB)2026-09-11-ai-random-font-list+dialog-xy.zip

Windowsさん、macOSさん、JavaScript版です・ダウンロード jsaiランダムにフォントセット(指定文字含フォント名のもの).jsx(3KB)2026-09-11-jsai-random-font-list-JSX-dialog-xy.zip

◎2026年9月10日(木) 混乱していました。ふたつをうまく掲載できていませんでした!(すいません!)
IllustratorのランダムフォントのAppleScript版とJavaScript版です。(Windowsさん、macOSさんで動いたら良いですね?)
フォントリストのテキストファイルは要らなくなっていて、無くても動くはずです。あと、履歴リストでフォントを選択して適用された後にリストダイアログに戻ってくるようにしました。これは、選択間違いとか、比較検討できるようにと思いました。AppleScript版はrepeat_:item 1→repeat_:item 2に変更すると表示されなくなります。JavaScript版もrepeat_:true → repeat_:falseに変更すると表示しないようにできます。

macOS用、AppleScript版・ダウンロード aiランダムにフォント(指定文字の含むフォント).scpt(33KB)2026-09-08-ai-random-font-list-rec-list.zip

Windowsさん、macOSさん、JavaScript版です・ダウンロード jsaiランダムにフォントセット(指定文字含フォント名のもの).jsx(3KB)2026-09-10-jsai-random-font-list-JSX.zip



◎2026年9月8日(火)
Illustratorのランダムフォントのスクリプトです。アップルスクリプト版の方のフォントの取得が時間かかっていたので、フォントの取得部分をJavaScriptのものを組み込みました。スクリプトの一行目の{“gothic“,“mincho“,“maru“}を編集してお好みに“pop“とか“kozuka“とかカスタマイズしてみてください。
選んだフォントは、現在は100件まで記録しているのでリストウインドウから選択できます。スクリプトを編集すれば減らすことも増やすこともOKです。ファイルのコメント欄は関係なくなっていると思います。keyboard maestroでIllustratorのスクリプトフォルダを使うと記録が残らない問題はフォルダのスクリプトフォルダの権限がユーザーには許可されていないので仕方ないですよね?手動にするか検討中です。

・ダウンロード aiランダムにフォント(指定文字の含むフォント).scpt(29KB)2026-09-07-ai-random-font-list-rec-list.zip



◎2026年9月7日(月)
Illustratorのランダムフォントのスクリプトです。フォントを選ぶのにけっこう良い感じで切り替えてくれてフォントを選べると思います。多分。ただフォントリストを登録が必要になりますが登録の時だけ少し時間がかかります。
選んだフォントは、現在は100件まで記録しているのでリストウインドウから選択できます。スクリプトを編集すれば減らすことも増やすこともOKです。スクリプト書類自信のコメント欄にフォント名のリストが記録されていて、コメント欄を空欄にしたり、スクリプトの書類名を変更すると、フォントの登録ダイアログが出てきます。

・ダウンロード aiランダムにフォント(指定文字の含むフォント).scpt(29KB)2026-09-07-ai-random-font-list-rec-list.zip



◎2026年5月6日(水) 一文字づつランダムで一文字づつなるべく日本語フォントにするを試みましたのjavaスクリプト版です。
ChatGPTにJAVAスクリプトに変換を頼みましたら一回で完了しました。いったんフォントリストをテキスト化してから抽出する方法はアップルスクリプト時代からのアルゴリズムに近くて、javaスクリプトも文字列の処理の速度がとても高いので有効だと思われますとのことでした。

・ダウンロード jsaiフォントをランダムにセット(なるべく日本語).jsx(2KB)2026-05-06-jsai-character-scale-random-japan.zip



◎2026年5月5日(火) 一文字づつランダムで一文字づつなるべく日本語フォントにするを試みました。

・ダウンロード aiフォントをランダムにセット(なるべく日本語).scpt(1KB)2026-05-05-ai-character-scale-random-japan.zip



◎2026年4月28日(火) 一文字づつランダムで一文字づつスケールするのを試みました。

・ダウンロード ai文字スケールをランダムにセット.scpt(1KB)2026-4-28-ai-character-scale-random.zip



◎2026年4月27日(月) 一文字づつランダムでフォントセットするのを試みましたのjavaスクリプトバージョンです。

・ダウンロード aiフォントをランダムにセット.scpt(1KB)2026-04-27-jsai-random-font.zip



◎2026年4月26日(日) 一文字づつランダムでフォントセットするのを試みました。

・ダウンロード aiフォントをランダムにセット.scpt(48KB)2026-04-26-ai-random-font.zip







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