Adobe Photoshop 2026 開いている書類をまとめてスマートオブジェクトにしてレベル補正するのを試みました

◎2026年6月14日(日) Adobe Photoshop 2026 書類のレイヤー名からまとめてスマートオブジェクトにします。動かなくなっていましたね?修正いたしました。あと、Photoshopの呼び出しをアプリidで指定するように変更したので2026、2025とかバージョンに関係なく動作を試みます。

Photoshop 2026で開いている書類の中からロックと非表示なっていないレイヤーの名前に指定文字が含まれている場合に、そのレイヤーをそれぞれスマートオブジェクトを実行します。空欄で実行した場合はロックと非表示なっていないレイヤーの各々をすべてスマートオブジェクトに変換します。

psdスマートオブジェクトを開いている書類に.scpt ダウンロード(57KB)2026-06-14-PSD-smartobject-layer-name.zip


◎2026年3月5日(木) Adobe Photoshop 2026 書類のレイヤー名からまとめてスマートオブジェクトにします。のいつの間にエラーが起こるようになったので?

Photoshop 2026で開いている書類の中からロックと非表示なっていないレイヤーの名前に指定文字が含まれている場合に、そのレイヤーをそれぞれスマートオブジェクトを実行します。空欄で実行した場合はロックと非表示なっていないレイヤーの各々をすべてスマートオブジェクトに変換します。
(このスクリプトはAppleScriptで指定構造を操作して、macOS標準のSystemEventsのUIスクリプトでスマートオブジェクトメニューを実行しています)

psdスマートオブジェクトにする(複数レイヤー).scpt ダウンロード(8KB)2026-03-05-PSD-smartobject-layer-name.zip
(すいません、スクリプト名の掲載表示を修正しました)

Adobe Photoshop 2026 開いている書類をまとめてスマートオブジェクトにしてレベル補正するのを試みました

2026-03-05-PSD-smartobject-layer-name.zip ◎2026年2月28日(土) Adobe Photoshop 2026 書類のレイヤー名からまとめてスマートオブジェクトにします。

Photoshop 2026で開いている書類の中からロックと非表示なっていないレイヤーの名前に指定文字が含まれている場合に、そのレイヤーをそれぞれスマートオブジェクトを実行します。空欄で実行した場合はロックと非表示なっていないレイヤーの各々をすべてスマートオブジェクトに変換します。
(このスクリプトはAppleScriptで指定構造を操作して、ChatGTPのJAVAスクリプトでスマートオブジェクト機能を呼び出しています)

psdpsdスマートオブジェクトにする(複数レイヤー).scpt ダウンロード(8KB)2026-02-28-PSD-smartobject-layer-name.zip
(すいません、スクリプト名の掲載表示を修正しました)

◎2025年1月5日(月)

Photoshop 2026で開いている書類をPhotoshop形式で保存するアップルスクリプト(部分JavaScript)ですが、はじめの保存先フォルダのダイアログて表示条件などをカスタマイズするとエラーのため表示されないようです?動いたり動かなかったりするのでwith optionsは削除しました。あと保存先のファイルパスですがPOSIX pathだと動くのでPOSIX pathに変換しながら動くようにいたしました。

psdまとめてPhotoshop形式で保存2026.scpt ダウンロード(52KB)2026-01-05-psd-save-PSD-2026.zip

◎2025年12月22日(月)

Photoshop 2026で動く様に修正して、2025と2026のバージョンのスクリプトを別々にしました。すでにスマートオブジェクトのものを破棄しないように書類がスマートオブジェクトなら実行しない様にしました。レベル補正を試みました。のレベル補正の設定ダイアログを表示するようにしました。レベル補正入力欄では、例えば「{20,1.2,220}」のリスト入力か、「20 1.2 220」半角スペース区切り入力をしてください。すでにレベル補正されている書類に関しては実行できないようです?(すいません)

psdスマートオブジェクトを開いている書類に2026.scpt ダウンロード(102KB)2025-12-22-psd-smartobject-custom-2026.zip

psdスマートオブジェクトを開いている書類に2025.scpt ダウンロード(100KB)2025-12-22-psd-smartobject-custom-2025.zip

(おまけ)追加でPhotoshop形式で開いている書類を保存するサンプルに修正を加えて2025と2026に分けました。保存先ダイアログのハンドラでwithoutの真偽値の部分がPhotoshopでエラーのためダイアログ自体が表示されないを修正いたしました。補足として、昔はsaveコマンドでPhotoshop形式で保存できていたのですが、今はできないみたいでJavaScriptをAIに聞いて組み込みましたが、保存先に同名のファイルがある場合に警告を出す仕組みまで編集しませんでしたので、保存先に同じファイル名があると置き換えるようなのでご注意ください!

psdまとめてPhotoshop形式で保存.scpt ダウンロード(8KB)2025-12-15-psd-save-PSD-2026.zip

psdまとめてPhotoshop形式で保存.scpt ダウンロード(8KB)2025-12-15-psd-save-PSD-2025.zip

◎2025年12月18日(木)

Photoshop 2025で開いている書類をスマートオブジェクトに変換して、続いてレベル補正を試みました。のレベル補正の設定ダイアログを表示するようにしました。レベル補正入力欄では、例えば「{20,1.2,220}」のリスト入力か、「20 1.2 220」半角スペース区切り入力をしてください。

psdスマートオブジェクトを開いている書類に.scpt ダウンロード(46KB)2025-12-18-psd-smartobject-custom.zip



◎2025年12月15日(月)

Photoshop 2026で開いている書類をスマートオブジェクトに変換して、続いてレベル補正を試みました。おまけスクリプトとしてPSD形式に保存しなおすのを試みたAppleScriptもアップしておきます(アップルスクリプトでPSD保存って出来なくなったのですね?GoogleのAIでjavascriptで組み込みました)

psdスマートオブジェクトを開いている書類に.scpt ダウンロード(37KB)2025-12-15-psd-smartobject-custom.zip

psdまとめてPhotoshop形式で保存.scpt ダウンロード(8KB)2025-12-15-psd-save-PSD.zip








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